当工房の歴史


明治40年4月1日創業 岡崎市唐沢町で松井六治郎が工房を開く(1907年)

 

昭和19年 空襲により焼失し、松井芳男が2代目となり後を継ぎ、現在の十王町に工房を移転する。

 

昭和40年頃 松井規有が3代目となり2代目と共に和蝋燭を製造する

 

平成18年 愛知ブランド企業に認定される 認定番号313

 

平成19年 三州岡崎和蝋燭として愛知県の地域資源に認定される

 

平成22年 県知事より郷土工芸品優秀技術者認定される

 

平成28年 伊勢志摩サミット関連行事で各国首脳陣へ『手描き絵ろうそく かきつばた』が愛知県からの贈答品として選定される

 

令和元年 松井深恵が4代目となり和ろうそく製造・芯巻き職人として3代目和ろうそく職人・芯巻き職人と共に和ろうそくを製造する

 

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