和蝋燭のあかりの使用方法・実際に過去に使用された方法⇐ クリック

 

2016伊勢志摩サミット関連行事において、各国首脳の方に贈られたオリジナルの商品です。お問合せが多いので商品化しました。購入の方は、画像をクリックしてください。

当工房専属デザイナーにより、家紋・家族であるペット・戦国武将など相談・依頼により描きます。

 お気軽に連絡くださいね!


和蝋燭を購入する時、何が良い和蝋燭か迷われると思います。

そこで、伝統のある昔ながらの和蝋燭を選ぶポイントは、下記の①~③のとおりです。

 ①100%の純植物性の木蝋(もくろう)で製造されていること。

つまり、石油系(パラフィンなど)が含まれていると、『すす』が出やすく、『ロウ』が垂れやすくなり、大切なお仏壇が汚れやすくなります。また、炎の出方が不安定になります。

 ②100%の純植物性の木蝋と明記されていること。

つまり、明記されていなければ、石油系が混じっている和蝋燭だと考えられます。気になる方は、購入される時に確認されることをオススメします。現在では、木蝋が少し含まれているだけで和蝋燭と称して販売していることが多いです。

 ③全行程手作業かを確認する時、和蝋燭の上から見た時の断面が年輪状になっていること。

つまり、年輪状が見られない時は、型にはめて作っていると考えられます。

 当工房は、大切なお客様に伝統的でかつ優れた商品を提供したいという考えで和蝋燭を作っており、上記の①~③に当てはまる商品のみの製造販売をしています。

昔ながらの伝統の和蝋燭
昔ながらの伝統の和蝋燭
クリスタル絵蝋燭
クリスタル絵蝋燭
モダンな墨絵蝋燭
モダンな墨絵蝋燭

モダンな絵蝋燭(とても華やかです。)
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燭台など(鉄職人が作っています。)
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蝋燭物語(大学との共同開発商品)
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旧HPへのリンク
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認定番号313
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愛知産業大学コラボ作品
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海外ショップ!English Shop
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